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   背負い籠さんたち


   店内にございます、
   背負い籠さんたちを
   紹介していきたいと思います。

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   お写真右上にございますのが、
   背負い籠です。

   籠とは、
   細いひも状の素材をくみ合わせたり
   編んだりして作成した運搬を目的とした容器の総称。

   背中に背負えるように
   紐を付けたものを
   背負い籠といいます。

      332.jpg

   職人さんが
   作るのをやめてしまうとの事、、、   
   本当に残念です(w_-;

   飾られている作品のみで
   販売を終了とさせていただきます。

   手がすごく綺麗な方ですので、
   網目が揃っております。

   穂の華では、
   ペン立てに使用しておりますが
   どのような飾りにも
   ご使用くださいませ。  

   最後まで閲覧いただきまして
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   おひな展(4)


   3月まで催しております、
   おひな展を紹介していきたいと思います。

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   うさぎさんのお内裏様とお雛様です。

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   対で並べているのは、
   江戸時代初期の形式で
   その後「古今雛」になったそうです。
         
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   貝雛です。
         
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   対の貝殻から作られております。

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   男雛を「お内裏様」
   女雛を「お雛様」と呼ぶのは
   サトウハチローさんが作詞した童謡
   「うれしいひなまつり」の歌詞から
   広まった誤用だそうです。
   
      329.jpg
  
   こちらは
   巾着雛

      330.jpg

   巾着にして持ち歩くのではなく、
   巾着を広げて台座にするものです。

   お値段がついている子は
   販売しております。

   お気にいりの子が見つかりましたら
   お気軽にお声かけくださいませ。

   和暦(太陰太陽暦)の3月の節句である3月3日(現在の4月頃)
   現在はグレゴリオ暦(新暦)の3月3日に行なう。
   しかし一部では引き続き旧暦3月3日に祝うか、
   新暦4月3日に祝う。
   旧暦では桃の花が咲く季節になるため「桃の節句」となった。

   この地域は4月3日に行うところが多いため
   穂の華でもその頃までの展示とさせていただきました。

   おひな展での個々のお写真も
   また載せていきたいと思っております。   

   最後まで閲覧いただきまして
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   今週のランチ


   今週のランチのメニューを紹介していきたいと思います。
   
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   ◎カブのゆず漬け
   ◎もずくこんぶ
   ◎ツナドレッシングサラダ
   ◎エビの茶碗蒸し
   ◎するめイカの筒煮
   ◎金時人参とビーンズのグラタン
   ◎キャベツの春巻き
   ◎車麩のフライ
   ◎黒米のご飯
   ◎ワカメのお吸い物
         
   週の途中にも
   メニューの変更がございます。

   ご理解いただけると幸いです。


   200円プラスで
   デザートをお付けしております。

      257.jpg

   りんごのケーキと黒豆茶のジュレ
   
   ジャム、コンポート、果実
   3仕様のりんごが入っております。   

   他にもレーズン、カスタード
   上にはアーモンドを乗せて焼いております。 
  
   ジュレは、
   黒豆のお茶をじっくり煮出してから
   色をよく出しジュレにしております。

   お膳ランチをお召し上がり後、
   お腹に余裕がございましたら
   ご賞味いただけたらと思います。

         
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   春駒さんと鯛車さん


   店内にございます、
   春駒さんと鯛車さんたちを紹介していきたいと思います。

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   奥に見えております馬が春駒(はるこま)です。
   
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   春駒で遊んだ記憶はありませんが、
   飾られているのを見た覚えがあります。
   
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   張り子などで馬の頭の形をつくり竹を指し、
   下端に車をつけ子供が跨って遊ぶおもちゃ。

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   鯛車です。      

   鯛の形につくったおもちゃに車をつけたもの。
   幼児が転がして遊び、
   古くから祝い物などにも用いられた。
   鯛の赤い色は幼児の悪病を退散させる
   強い力があるという俗信から、
   疱瘡除(ほうそうよ)けのマスコットにされてきた。
     
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   鯛の頭を除けるとこのような箱になっております。

   鯛車でも遊んだ記憶はありません。
  
   郷土玩具になっており、
   
   埼玉県、滋賀県、鹿児島県では鯛車。
   新潟県では鯛灯籠があります。

   市プロジェクトのお祭りもあるそうです。

   そんなに有名な鯛車さんだったのですね。。。
   全然知りませんでした^^;

   ご来店いただけましたら、
   どうぞ箱を開けてみてくださいませ。

   なにか入っているかもしれません♪

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   白菜サラダ


   白菜のサラダのレシピを紹介していきたいと思います。

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   〈作り方〉

   白菜をさっと茹でる。

   よく水気を絞ります。

   塩昆布を加えます。

   〈ドレッシング〉

   オリーブオイル・塩・お酢・砂糖で
   フレンチドレッシングを作り、

   (塩昆布の塩がありますので、
    ドレッシングの塩は控えめで大丈夫です。)

   ヨーグルトとカレー粉を加える。

   よく攪拌したドレッシングで
   白菜、塩昆布を和える。

   色目に枝豆を添える。

   出来上がり♪

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   旬の白菜、
   お鍋以外にも
   大活躍です^^

   すごく簡単なので、ぜひお試しくださいませ。

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   おひな展(3)

   3月まで催しております、
   おひな展を紹介していきたいと思います。

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   犬張子さんたちです。
   大小のサイズで作られております。

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   凛と立っている姿も可愛いです♪

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   前掛けのヒダを作るのが難しいらしく、
   熟練された方でも一苦労されるそうです。

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   焼き物のお雛さまもございます。

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   ほんわか笑顔がよいですね^^b

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   優しい色合いの焼き物です。

   お値段がついている子は
   販売しております。

   お気にいりの子が見つかりましたら
   お気軽にお声かけくださいませ。

   和暦(太陰太陽暦)の3月の節句である3月3日(現在の4月頃)
   現在はグレゴリオ暦(新暦)の3月3日に行なう。
   しかし一部では引き続き旧暦3月3日に祝うか、
   新暦4月3日に祝う。
   旧暦では桃の花が咲く季節になるため「桃の節句」となった。

   この地域は4月3日に行うところが多いため
   穂の華でもその頃までの展示とさせていただきました。

   おひな展での個々のお写真も
   また載せていきたいと思っております。   

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   つるし雛(7)

   つるし雛の紹介をしていきたいと思います。

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   長女の初節句に無病息災
   良縁を祈願して雛壇の両脇に細工を吊すもの。

   と、記されております。

   吊るし雛が始まったのは、江戸時代といわれています。
   その頃、特別裕福ではない一般のお家では
   雛人形はとても高価なもので
   なかなか手に入らないものでした。

   だけど、生まれてきた子供の幸せを願う気持ちはみんな一緒。
   だから、お母さんやおばあちゃん、叔母さんから近所の人たちまで、
   みんなで少しずつ小さな人形をつくり
   持ち寄って「つるし雛」が作られ始めました。

   みんなの想いをいっぱい詰め込んで作られたのが「つるしびな」
   赤ちゃんの大事なお守りとして、とても大切にされました。

   
   その飾りのひとつひとつには意味があります。

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   梅の花です。
   
   厳寒に耐え、かぐわしく凛と咲く梅の花は
   女性の「美しく、芯のある生き方」を示すもの。
   松竹梅の一つとしてお正月に限らずお祝い事に
   一年中かかせないものでもあります。

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   猿です。

   さる(去る)にかけて、
   「病が去る」・「災いが去る」という意味がこめられています。
   
   また、
   つるしの漢字表記「吊るし」は、
   縁起物には不適当なため推奨されない。

   飾りの数は3・5・7・9などの奇数で組み上げられ
   この理由は縁起物であるため
   割り切れる数字(偶数)を避けてのことです。

   いろいろな意味を持つつるし雛です。

   また、紹介していきたいと思っております。

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   今週のランチ


   今週のランチのメニューを紹介していきたいと思います。
   
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   ◎大根の佃煮
   ◎もずくこんぶ
   ◎南瓜とお豆さんのサラダ
   ◎鶏肉の茶碗蒸し
   ◎変わり巾着
   ◎イカ下足と厚揚げと白菜の煮付け
   ◎根菜のお焼き柑橘ポン酢添え
   ◎車麩のフライ
   ◎黒米のご飯
   ◎梅の花のお吸い物
         
   週の途中にも
   メニューの変更がございます。

   ご理解いただけると幸いです。


   200円プラスで
   デザートをお付けしております。

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   りんごのケーキと黒豆茶のジュレ
   
   ジャム、コンポート、果実
   3種類のりんごが入っております。   

   他にもレーズン、カスタード
   上にはアーモンドを乗せて焼いております。 
  
   ジュレは、
   黒豆のお茶をじっくり煮出してから
   色をよく出しジュレにしております。

   お膳ランチをお召し上がり後、
   お腹に余裕がございましたら
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   おひな展(2)


   3月まで催しております、
   おひな展を紹介していきたいと思います。

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   お雛様には、

   立った形の立雛
   坐った形の坐り雛
   と ございます。
   
   この子たちは座り雛です。

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   宮中の殿上人(貴族)の
   装束(平安装束)を模しております。

   お内裏様の着物は
   江戸時代の布で作られております。

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   お雛様の着物は
   明治大正の頃の布から作られております。

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   また、顔は
   書かれているものかと思っておりました。

   間近で見ても書いてるようにしか見えません(o^-^o)b   

   絹糸を1本1本縫い付けて表情を完成させるそうです。

   和暦(太陰太陽暦)の3月の節句である3月3日(現在の4月頃)
   現在はグレゴリオ暦(新暦)の3月3日に行なう。
   しかし一部では引き続き旧暦3月3日に祝うか、
   新暦4月3日に祝う。
   旧暦では桃の花が咲く季節になるため「桃の節句」となった。

   この地域は4月3日に行うところが多いため
   穂の華でもその頃までの展示とさせていただきました。

   おひな展での個々のお写真も
   また載せていきたいと思っております。   

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   すし桶さんたち


   店内にございます、
   すし桶さんたちを紹介していきたいと思います。

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   鯛やちらし寿司、
   おいなりさんや巻き寿司が入っています。

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   細かい作業で、
   布を切り貼りしております。

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   桶も柄の違いでいろいろな表情をしております。

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   値札の付いている子は販売しております。
   お気に入りの子が見つかりましたら
   お気軽にお声かけくださいませ。

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   おひな展


   3月末まで催されております、
   おひな展を紹介していきたいと思います。

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   様々な形とお色、
   仕様による
   おひなさまたちです。

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   布から作られているもの。
   焼き物から作られているもの。

   うさぎちゃんだったり、
   くまさんだったりと

   いろいろ展示しております。

   値札が付いているものは
   販売しております。

   お気に入りの子が見つかりましたら
   お気軽にお声かけくださいませ。

   個々のお写真は、
   また後日載せていきたいと思います。

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   カブの葉包み春巻き


   カブの葉包み春巻きのレシピを
   紹介していきたいと思います。

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   〈作り方〉

   カブの葉っぱを湯がいておく。
   
   春雨を湯がいておく。

   豚肉を細切りにして、
   ゴマ油で炒める。

   人参・しいたけ・しめじ・ニラ・春雨を入れて
   炒める。

   塩・こしょう・オイスターソース・だし顆粒・しょうゆで
   味付けする。

   春巻きの皮に水切りしたカブの葉を広げて
   具を乗せる。

   端に水溶き小麦粉を塗り
   ピタリと止める。

   160℃の揚げ油で皮に色がつくまで揚げる。

   中に入れる具はすべて火が通っていますので、
   皮目に色がつけば大丈夫です。

   〈甘酢あんの作り方〉

   水・砂糖・お酢・しょうゆ・片栗粉
   すべてを鍋に入れて火にかける。

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   春巻きにかけて出来上がり♪

   いまの時期、カブが手に入りやすいですね。

   葉っぱまで食せる食材ですので
   漬物以外での料理法もいかがでしょうか^^

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   今週のランチ


   今週のランチのメニューを紹介したいと思います。
   
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   ◎大根の佃煮
   ◎大根と人参ときくらげのなます
   ◎金時豆とワカメとキャベツのサラダ
   ◎エビの茶碗蒸し
   ◎さつまいもの白和え
   ◎南瓜と切り昆布の煮付け
   ◎おからハンバーグ
   ◎鱈のさつま揚げ
   ◎車麩のフライ
   ◎黒米のご飯
   ◎葛切りのお吸い物
         
   週の途中にも
   メニューの変更がございます。

   ご理解いただけると幸いです。


   200円プラスで
   デザートをお付けしております。

      257.jpg

   りんごのケーキと黒豆茶のジュレ
   
   ジャム、コンポート、果実
   3種類のりんごが入っております。   

   他にもレーズン、カスタード
   上にはアーモンドを乗せて焼いております。 
  
   ジュレは、
   黒豆のお茶をじっくり煮出してから
   色をよく出しジュレにしております。

   お膳ランチをお召し上がり後、
   お腹に余裕がございましたら
   ご賞味いただけたらと思います。

         
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   おめでたいもの(4)


   店内にございます、
   おめでたいものをご紹介していきたいと思います。

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   鶴です。

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   天然記念物に指定されていて、
   鶴は千年、亀は万年などカメと共に
   長寿の象徴とされている。

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   江戸時代には鶴の肉は白鳥とともに
   高級食材として珍重されていたとか。。。><;

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   日本だけではなく欧米などでも
   「神秘の鳥」
   「幸運のシンボル」とされています。

   皆さまにも幸福が訪れますように^^☆

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   おめでたいもの(3)


   店内にございます、
   おめでたいものを紹介していきたいと思います。

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   お正月の羽子板ですが、
   このように細工されているものを
   羽子板飾りといいます。

   室町時代から羽根つきが始まり、
   当初は羽根突きの道具として用いられましたが、
   徐々に厄払いとしても使われるようになり
   魔除けとしてお正月に女性にあげる習慣も
   このころ出来たとされる。

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   羽根つきの名脇役さんです。

   羽根を胡鬼子(こきのこ)と言い、
   蚊を食べる蜻蛉(かげろう)に似せて作られていました。

   蜻蛉(かげろう)とは、
   蜻蛉目に属する昆虫。 ⇒ トンボ
   
   お正月に羽子板をしている風景を
   見なくなりました。

   昔、スーパーはどこも
   1週間くらいお休みだったし

   お年玉で買い物をしたくても
   おもちゃ屋さんが開くのも遅いので

   トランプやなわとび、羽子板などをして
   遊んでいたのを覚えています。

   顔にバツマークがつくのも
   楽しかったなぁ^^

   今の子どもたちはゲーム中心なのでしょうね。。。

   私の昔話は、さておき^^;
   このような飾り板も展示しております。

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   おめでたいもの(2)


   店内にございます、
   おめでたいものを紹介していきたいと思います。

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   今年は巳年ですね。

   3匹の可愛い巳ちゃんたちです♪

   蛇は脱皮をすることから「復活と再生」を
   連想させ、
   餌を食べなくても長く生きることから
   「神の使い」として崇められています。

   また、
   巳という字は胎児の形を表した象形文字で、
   蛇が冬眠から覚めて地上にはい出す姿を表していて
   「起こる、始まる、定まる」などの意味 があります。

   巳の特徴は探究心と情熱。
   蛇は執念深いとされていますが、
   恩を忘れず助けてくれた人には恩返しをすると言われています。

   このような意味を持つ巳ちゃんたちの年。

   3匹でちょこんと座っていますが、
   (蛇は座るのかしら。。。^^;)
   横から見ると
   こんな感じです。

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   3匹SETで3000円にて販売しております。

   お気に召しましたらお声かけください。

   私が巳年なら欲しいひと品です^^*   

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   おめでたいもの


   店内にございます、
   おめでたいものを紹介していきたいと思います。

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   お餅を神仏に供える正月飾り
   鏡餅です。

   三種の神器
   八咫鏡(やたのかがみ)
   八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)
   天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)

   漢字では書けません&読めません^^;   

   八咫鏡に見立てたものとされています。

   八尺瓊勾玉に見立てたものが
   橙(だいだい)

   天叢雲剣に見立てたものが
   干し柿

   鏡開きは諸説ありますが、
   1月11日に行う所が多いようです。

   神仏に感謝し、またその供えられたものを頂いて
   無病息災などを祈って、多くの場合は汁粉・雑煮で食す。
   と、記されています。

   穂の華では、
   干し柿を飾らせていただきました。

   すべてにいろいろな意味があるのですね。
   こうやってupさせていただく度に
   ブログ担当者も勉強させてもらっています。  

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   今週のランチ

   今週のランチのメニューを紹介したいと思います。
   
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   ◎大根の佃煮
   ◎厚揚げと菜っ葉の煮浸し
   ◎白菜と昆布のサラダ
   ◎エビの茶碗蒸し
   ◎サゴシとタコの酢和え
   ◎里芋とイカの筑前煮
   ◎蓮根の挟み揚げ
   ◎車麩のフライ
   ◎黒米のご飯
   ◎鱈団子のお吸い物
         
   年明け
   縁起がよいとされる食材をメニューに
   加えさせていただきました。

   蓮根=穴が空いた蓮根は、先が見通せるように。

   里芋=小芋がたくさん付くことから
      子宝を祈願して。

   海老=腰が曲がった海老は、長寿の象徴。

   黒豆=今年もマメマメしく黒く日焼けするまで
      健康に働けるように。
   
   かまぼこ=「日の出」を象徴するものとして、
        紅はめでたさと慶びを、白は神聖を表します。

   酢の物=紅白はお祝いの水引をかたどったもの。
       おめでたい意味があります。

   卵=黄色と白は金銀を表わし、
     財宝や富の象徴とされました。
   
   書き出してみると、
   いつも穂の華お膳メニューに
   ある物ばかりでした^^b

   御節でも普段でもお野菜を
   たくさん食べる事がよいのでしょう。

   季節のお野菜を
   仕入れておりますので
   週の途中にも
   メニューの変更がございます。

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      257.jpg

   りんごのケーキと黒豆茶のジュレ
   
   ジャム、コンポート、果実
   3種類のりんごが入っております。   

   他にもレーズン、カスタード
   上にはアーモンドを乗せて焼いております。 
  
   ジュレは、
   黒豆のお茶をじっくり煮出してから
   色をよく出しジュレにしております。

   お膳ランチをお召し上がり後、
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   新年明けましておめでとうございます


   迎春

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   昨年は大変お世話になりました。

   皆様にとって幸多き一年でありますよう、
   心からお祈り申し上げます。
   
   昨年同様
   お野菜たちの持ち味を活かして
   心に気持ちを込めて料理させていただきます。

   本年も変わらぬご指導のほどお願い申し上げます。

         平成25年元旦

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プロフィール

okayamahonoka

Author:okayamahonoka
≪ランチカフェ穂の華≫
(ほのか)
岡山の西大寺で、
おうちカフェを始めました。
店内には、
手作り作品がたくさん♪
不定期に
ギャラリー展示をしています。

営業時間:11:30~15:00
   ランチタイム 14:00まで
  (オーダーストップ13:30)
水曜日のみ12時から。
定休日:日・祝・月・火
住所:岡山市東区西大寺南
    2丁目13-32-3
電話:070-5671-2869

店内に5卓ございますので、
ご予約いただければ
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